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イベント

過去開催イベントの詳細情報(2015年度〜2013年度)




テクノ・フェア名大2015「名大発・技術移転の萌芽」

概要:
   大学の使命として、地域社会や産業界の要請等に積極的に対応し、それらの機関との連携・交流を通じて、大学の持つ多くの知的資源等を活用し社会貢献の機能を果たしていくことが期待されています。そこで、名古屋大学工学部・工学研究科及び関連研究科等が、産業界や地域社会との密接な交流を図り、より一層の「産学官連携」、地域産業界の更なる活性化、及び地域社会への情報発信を推進していくことを目的として、大学にあるシーズ(種)、研究成果の展示や研究室の見学及び講演会を開催します。
    エコトピア科学研究所からは、以下の通り参加します。

研究シーズ・研究成果展示
   名古屋大学の機器を使ってみませんか?〜微細加工プラットフォームのご紹介〜 岩田 聡 教授(エコトピア科学研究所)

ミニ講演
   (11:40〜12:00) 高性能電子顕微鏡による微細構造解析〜名古屋大学の装置を使ってみませんか〜 春日部 進 特任教授(エコトピア科学研究所)
   (13:30〜13:50) 微細加工プラットフォームの概要と成果事例の紹介 岩田 聡 教授(エコトピア科学研究所)

研究室見学
   (14:00〜14:40、15:00〜15:40、16:00〜16:40) 超高圧電子顕微鏡施設

開催計画  
日時:
  • 平成27年9月4日(金) 10:00〜17:00
会場: 名古屋大学豊田講堂及びシンポジオンホール
主催 名古屋大学大学院工学研究科
共催 大学院医学系研究科、大学院環境学研究科、大学院情報科学研究科、大学院創薬科学研究科、エコトピア科学研究所、グリーンモビリティ連携研究センター、シンクロトロン光研究センター、減災連携研究センター、ナショナルコンポジットセンター、未来社会創造機構、予防早期医療創世センター、学術研究・産学官連携推進本部
後援 経済産業省中部経済産業局、愛知県、名古屋市、一般社団法人 中部経済連合会、名古屋商工会議所、公益財団法人 中部科学技術センター、公益財団法人 科学技術交流財団、公益財団法人 名古屋産業振興公社、中部エレクトロニクス振興会、公益財団法人 ソフトピアジャパン、公益社団法人 計測自動制御学会 中部支部、独立行政法人 中小企業基盤整備機構中部本部 名古屋医工連携インキュベータ、名古屋大学協力会、中日新聞社、日刊工業新聞社、フジサンケイビジネスアイ
協賛 公益財団法人 名古屋産業科学研究所
事前参加申込: 不要
問合せ先: 名古屋大学工学研究科社会連携室
TEL:052-789-5458
E-mail:techno(at)milky.engg.nagoya-u.ac.jp
(メールを送る際は(at)に@を入れてください。)
URL: http://www.engg.nagoya-u.ac.jp/techno/techno2015/



JST-CREST EMS領域 鈴木チーム 第1回シンポジウム
名古屋大学 GREMO 第21回 次世代自動車公開シンポジウム

「車と家庭と地域が調和したエネルギーマネジメントシステム」

電気自動車やプラグインハイブリッド車に内蔵される車載蓄電池をエネルギー管理システム(EMS)に組み込むことで、より柔軟でロバストなEMSの実現が期待されています。名古屋大学グリーンモビリティ連携研究センターとJST-CREST EMS領域 鈴木チームでは、このたび合同で、車と家庭と地域が調和した次世代のEMSについて多面的な視点から意見交換するシンポジウムを開催することになりました。Vehicle to Gridで国際的に著名なProf. Willett Kemptonをはじめ、各分野の第一線でご活躍中の講師陣にご講演いただく予定です。またとない貴重な機会でありますので、多くの皆様にご参会いただきますよう宜しくお願い申し上げます。


次第

9:50-10:00 開会挨拶 鈴木 達也 氏 (名古屋大学 教授)

10:00-11:00 招待講演 「Grid Integrated Vehicles - from concept to the begin of commercial operation - 」
講演者: Prof. Willett Kempton (University of Delaware)

11:00-11:40 講演 「鈴木CRESTの活動紹介 -ねらいとアプローチ-」
講演者: 鈴木 達也 氏 (名古屋大学 教授)

11:40-13:10 休憩(昼食)

13:10-13:35 講演 「V2Gの制御手法とその実装」
講演者: 太田 豊 氏 (東京都市大学 准教授)

13:35-14:00 講演 「V2X実証に向けたEVシミュレータの開発」
講演者: 金山 光浩 氏 (株式会社デンソー 技術開発センター)

14:00-14:25 講演 「価格提示による分散型充電管理方策と実時間電力需要・供給バランスの実現」
講演者: 平田 研二 氏 (長岡技術科学大学 准教授)

14:25-14:50 講演 「電力系統へのサイバー攻撃に対する分散型侵入検知」
講演者: 石井 秀明 氏 (東京工業大学 准教授)

14:50-15:20 休憩

15:20-15:45 講演 「自動運転時代のEVのエネルギーマネジメント」
講演者: 藤本 博志 氏 (東京大学 准教授)

15:45-16:10 講演 「人の行動を考慮した都市・地域スケールの住宅エネルギー需要モデル」
講演者: 山口 容平 氏 (大阪大学 准教授)

16:10-16:35 講演 「ヒートポンプ給湯機を用いたEMSの研究」
講演者: 馬場 旬平 氏 (東京大学 准教授)

16:35-17:00 講演 「次世代自動車がつなぐエネルギーマネジメントシステム」
講演者: 稲垣 伸吉 氏 (名古屋大学 講師)

17:00-17:10 閉会挨拶

18:00-20:00 技術交流会(会場:名古屋大学 ベンチャービジネスラボラトリー3階 ベンチャーホール)

開催計画  
日時:
  • 平成27年8月5日(水)9:50〜17:10
場所: 名古屋大学 ベンチャービジネスラボラトリー3階 ベンチャーホール(名古屋市千種区不老町)
http://www.nagoya-u.ac.jp/access-map/higashiyama/sangaku.html
主催: JST-CREST EMS領域 鈴木チーム
名古屋大学グリーンモビリティ連携研究センター
共催: 名古屋大学エコトピア科学研究所、公益財団法人名古屋産業科学研究所
協賛: 公益社団法人自動車技術会(予定)
後援: 愛知県(予定)、岐阜県(予定)公益財団法人科学技術交流財団(予定)、一般社団法人中部産業連盟
協力: 次世代自動車地域産学官フォーラム
参加費: 定員100 名 先着申込み順 参加費 無料(但し、技術交流会は会費3,000円)
申込み方法: 下記のURLより参加申し込みフォームに必要事項を記入の上、お申し込みください。
http://www.gvm.nagoya-u.ac.jp/g_news/GREMOSympo21th.html
【連絡先:申込締切日:平成27年7月31日(金)】
※座席の都合上、必ず事前にお申し込みください。
※定員(100名)になり次第締め切ります。
※申込締切日以降のお申込みは、直接当日受付までお越しください。
※申込後にキャンセルされる場合は、その旨、事務局までご連絡お願い致します。
問合せ先: 名古屋大学グリーンモビリティ連携研究センター 事務局
〒464-8603 名古屋市千種区不老町 グリーンビークル材料研究施設事務室
TEL:052-747-6722 E-mail:info(at)gvm.nagoya-u.ac.jp
(メールを送る際は(at)に@を入れてください。)
URL:http://www.gvm.nagoya-u.ac.jp/
ポスター: PDFファイル



名古屋大学グリーンモビリティ連携研究センター
第22回次世代自動車公開シンポジウム「分析技術が拓く材料科学研究」

名古屋大学では、環境への負担が少なく、安全かつ安心な交通手段及びシステム(グリーンモビリティ)に関する世界的研究拠点の形成を目指し、学内共同教育研究施設として「名古屋大学グリーンモビリティ連携研究センター」を平成23年7月に設置し、産学官連携及び国際連携のもと、革新的技術を創出するための研究開発の促進、研究者の人材育成を進めております。その取り組みの成果の一つとして、今回は、モビリティを支える材料科学について、分析技術の最近の話題に触れながら検討するシンポジウムを開催することになりました。多くの皆様にご参会いただきますよう宜しくお願い申し上げます。


次第(司会:名古屋大学グリーンモビリティ連携研究センター 特任助教 一木輝久)

13:30-13:40 開会挨拶

13:40-14:30 講演I 「強誘電体ナノスケール構造における電気-機械エネルギー変換特性の評価と性能向上に向けた取り組み」
講演者:山田 智明 氏
名古屋大学大学院 工学研究科 准教授

14:40-15:30 講演II 「極微量成分分析のための分離濃縮技術」(仮)
講演者:松宮 弘明 氏
名古屋大学 エコトピア科学研究所 准教授

 <小休止 15分> 

15:40-16:10 講演III 「3DAPによる鉄鋼材料のナノ析出組織解析」
講演者:宮本 吾郎 氏
東北大学 金属材料研究所 准教授

16:25-17:15 講演IV 「X線吸収スペクトルによる機能性材料物性分析」
講演者:吉田 朋子 氏
大阪市立大学 人工光合成研究センター 副所長 / 大阪市立大学 複合先端研究機構 教授

17:15-17:20 閉会挨拶

17:30-19:00 技術交流会(会場:名古屋大学 ES総合館1階 レストラン シェ ジロー) 

開催計画  
日時:
  • 平成27年8月6日(木)13:30〜17:20
場所: 名古屋大学 ES総合館1階 ESホール(名古屋市千種区不老町)
http://www.nagoya-u.ac.jp/access-map/higashiyama/congre.html
主催: 名古屋大学グリーンモビリティ連携研究センター
共催: 名古屋大学エコトピア科学研究所、名古屋大学大学院工学研究科附属材料バックキャスト
テクノロジー研究センター(予定)、公益財団法人名古屋産業科学研究所
協賛: 公益社団法人自動車技術会(予定)
後援: 愛知県(予定)、岐阜県(予定)公益財団法人科学技術交流財団(予定)、一般社団法人中部産業連盟
協力: 次世代自動車地域産学官フォーラム
参加費: 定員200 名 先着申込み順 参加費 無料(但し、技術交流会は会費3,000円)
申込み方法: 下記のURLより参加申し込みフォームに必要事項を記入の上、お申し込みください。
http://www.gvm.nagoya-u.ac.jp/g_news/GREMOSympo22th.html
【連絡先:申込締切日:平成27年8月3日(月)】
※座席の都合上、必ず事前にお申し込みください。
※定員(200名)になり次第締め切ります。
※申込締切日以降のお申込みは、直接当日受付までお越しください。
※申込後にキャンセルされる場合は、その旨、事務局までご連絡お願い致します。
問合せ先: 名古屋大学グリーンモビリティ連携研究センター 事務局
〒464-8603 名古屋市千種区不老町 グリーンビークル材料研究施設事務室
TEL:052-747-6722 E-mail:info(at)gvm.nagoya-u.ac.jp
(メールを送る際は(at)に@を入れてください。)
URL:http://www.gvm.nagoya-u.ac.jp/
ポスター: PDFファイル



名古屋大学グリーンモビリティ連携研究センター
〜名古屋大学・日本大学合同〜第20回次世代自動車公開シンポジウム
「モビリティ・イノベーション」

名古屋大学グリーンモビリティ連携研究センターでは、環境への負担が少なく、安全かつ安心な交通手段及びシステム(グリーンモビリティ)に関する世界的研究拠点の形成を目指し、 革新的技術を創出するための研究開発の促進、研究者の人材育成を推進しております。

今回は、“モノづくりを極め,人と環境に優しいミライのクルマを目指す”日本大学生産工学部 自動車工学リサーチ・センター、そして“環境への負担が少なく,安全かつ安心な交通手段及びシステムに関する世界的研究拠点の形成を目指す”名古屋大学グリーンモビリティ連携研究センターのコラボレーションにより生まれた21世紀の新たなモビリティ社会について考えるシンポジウムを開催することになりました。多くの皆様のご参加をお待ちしております。


次第

13:00-13:05 開会挨拶 清水 正一 氏
日本大学 生産工学部次長・教授

13:05-13:15 センター紹介 市野 良一 氏
名古屋大学グリーンモビリティ連携研究センター 副センター長・教授

13:15-13:25 センター紹介 景山 一郎 氏
日本大学生産工学部 自動車工学リサーチ・センター長・教授

13:25-14:15 基調講演「Research on hydrogen fuel cell vehicle(燃料電池車両に関する研究概要)」
講演者:Prof. Byeongsoo Oh
(Chonnam National University)全南大学校

<セッション1>
14:15-14:50 講演I 「CFRP製グリッドで補強した燃料電池自動車用高圧水素容器の開発とその評価」
講演者:坂田 憲泰 助教
日本大学生産工学部 自動車工学リサーチ・センター

14:50-15:25 講演II 「金属の表面処理」(仮)
講演者:市野 良一 教授
名古屋大学グリーンモビリティ連携研究センター 副センター長

 <休憩 10分> 

<セッション2>
15:35-16:10 講演III 「次世代車体構造用CFRTPの高速成形技術の開発とその機械特性評価」
講演者:邉 吾一 氏
日本大学生産工学部 自動車工学リサーチ・センター 教授
日本複合材料学会元会長・強化プラスチック協会会長

16:10-16:45 講演IV 「次世代モビリティにモータ制御技術が貢献できること」
講演者:道木 慎二 氏
名古屋大学グリーンモビリティ連携研究センター 教授

 <休憩 5分> 

16:50-17:25 講演V 「運転支援とパーソナライゼーション〜ドライバ側からのアプローチ〜」
講演者:石橋 基範 氏
日本大学生産工学部 自動車工学リサーチ・センター 准教授

17:25-18:00 講演VI 「元素戦略を意識した排気ガス後処理触媒の進歩」
講演者:薩摩 篤 氏
名古屋大学グリーンモビリティ連携研究センター 教授

18:00 閉会挨拶 見坐地 一人 氏
日本大学 自動車工学リサーチ・センター 副センター長・教授

18:15-20:00  技術交流会 (会場:39号館 2階 カフェテリア「Y`Sカフェ」)

開催計画  
日時:
  • 平成27年6月26日(金)13:00〜18:00(受付開始:12:00〜)
場所: 日本大学生産工学部39号館6階 スプリングホール※今回は千葉県での開催となります
(千葉県習志野市泉町1-2-1(津田沼キャンパス))
http://www.cit.nihon-u.ac.jp/access/
主催: 名古屋大学グリーンモビリティ連携研究センター
日本大学生産工学部自動車工学リサーチ・センター
共催: 名古屋大学エコトピア科学研究所
公益財団法人名古屋産業科学研究所(予定)
協賛: 公益社団法人自動車技術会(予定)
一般社団法人日本機械学会(予定)
後援: 愛知県(予定)、岐阜県(予定)、公益財団法人科学技術交流財団(予定)、一般社団法人中部産業連盟(予定)
協力: 次世代自動車地域産学官フォーラム
参加費: 定員150 名 先着申込み順 参加費 無料(但し、技術交流会は会費3,000円)
申込み方法: 件名を「第 20 回シンポジウム参加」とした上で、
@氏名A御所属・職名B E-Mail アドレス,C技術交流会参加
の有無をご記入の上、以下アドレスまでメールにてお申し込みください。
【連絡先: cit.nucar.info(at)nihon-u.ac.jp 】(メールを送る際は(at)に@を入れてください。)
※座席の都合上,必ずE-Mailにて事前にお申し込み下さい。定員(150名)になり次第締め切ります。
※事前申し込みができなかった場合は、直接当日受付までお越し下さい。
※申込後にキャンセルされる場合は、その旨事務局までご連絡お願い致します。
※学生の参加も歓迎します。
問合せ先: 日本大学生産工学部自動車工学リサーチ・センター
TEL:047-474-3188 E-mail:cit.nucar.info(at)nihon-u.ac.jp
名古屋大学グリーンモビリティ連携研究センター
TEL:052-747-6722 E-mail:info(at)gvm.nagoya-u.ac.jp
(メールを送る際は(at)に@を入れてください。)
ポスター: PDFファイル



名大祭ラボツアー
「反応科学超高圧電子顕微鏡を見てみよう」


開催計画  
日時:
  • 平成27年 6月 6日(土)10:20〜11:10,11:20〜12:10,13:00〜13:50,14:00〜14:50,15:00〜15:50
場所: 超高圧電子顕微鏡施設
事前参加申込: 必要
申込先: https://meidaisai-nu.sakura.ne.jp/56th/boshu-form/kenkyuboshu.html
問合せ先: グリーンシステム部門 岡田啓
Eメール:okada(at)esi.nagoya-u.ac.jp
(メールを送る際は(at)に@を入れてください。)
URL: http://meidaisai.com/kenkyu.html



第3回エネルギーシステムシンポジウム「再生可能エネルギーと電力自由化・環境との調和−風力発電を中心に−」

1. 海外における風力発電の導入状況
      安田 陽(関西大学 准教授)

2. 気象予測と再生可能エネルギー出力予測
      原 亮一(北海道大学 准教授)

3. 風力発電システムの雷保護
      横山 茂(電力中央研究所/運輸安全委員会)

開催計画  
日時:
  • 平成27年5月8日(金) 13:30〜17:00
会場: 名古屋大学 ベンチャービジネスラボラトリ 3階 ベンチャーホール
講演会/シンポジウム名称: 第3回エネルギーシステムシンポジウム「再生可能エネルギーと電力自由化・環境との調和−風力発電を中心に−」
事前参加申込: 必要 
申込締切:   4 月 27 日
申込先 : 下記問合せ先
問合せ先: 所属: エネルギーシステム(中部電力)寄附研究部門
氏名: 真鍋 勇介
E-mail:manabe(at)esi.nagoya-u.ac.jp
(メールを送る際は(at)に@を入れてください。)
Tel:052-789-3141
URL: http://www.frdes.esi.nagoya-u.ac.jp/20150508.html
講演言語: 日本語



エコトピア科学シンポジウム  第2回エネルギーシステムシンポジウム「半導体パワーデバイスの電力システムへの応用」

1. 半導体パワーデバイスとパワーエレクトロニクス技術の動向
      舟木 剛(大阪大学 教授)

2. パワーエレクトロニクス技術の電力系統への適用
      杉本重幸(中部電力)

3. パワーエレクトロニクス技術の再生可能エネルギー・省エネルギーへの活用
      川上 紀子(東芝三菱電機産業システム)

開催計画  
日時:
  • 平成27年3月10日(金) 13:30〜17:00
会場: 名古屋大学 ベンチャービジネスラボラトリ 3階 ベンチャーホール
講演会/シンポジウム名称: 第2回エネルギーシステムシンポジウム「半導体パワーデバイスの電力システムへの応用」
事前参加申込: 必要 
申込締切:   3 月 2 日
申込先 : 下記問合せ先
問合せ先: 所属: エネルギーシステム(中部電力)寄附研究部門
氏名: 真鍋 勇介
E-mail:manabe(at)esi.nagoya-u.ac.jp
(メールを送る際は(at)に@を入れてください。)
Tel:052-789-3141
URL: http://www.frdes.esi.nagoya-u.ac.jp/20150310.html
ポスター: PDFファイル
講演言語: 日本語


名古屋大学グリーンモビリティ連携研究センター 第18回次世代自動車公開シンポジウム
「愛知県内4大学合同次世代モビリティシンポジウム」/平成26年度NEDO特別講座「環境考慮型モビリティ技術経営特別講座」報告会(併催)

名古屋大学では、環境への負担が少なく、安全かつ安心な交通手段及びシステム(グリーンモビリティ)に関する世界的研究拠点の形成を目指し、学内共同教育研究施設として「名古屋大学グリーンモビリティ連携研究センター」を平成23年7月に設置し、産学官連携及び国際連携のもと、革新的技術を創出するための研究開発の促進、研究者の人材育成を進めております。平成25年度より、独立行政法人新エネルギー・産業技術総合開発機構(NEDO)の委託を受け、「環境考慮型モビリティ技術経営特別講座」を開講しております。今般、「第18回次世代自動車公開シンポジウム」として、次世代モビリティの企画及び開発に携わる愛知県内4大学の研究機関の代表者による講演、及び上記講座受講者による報告会を企画しております。多くの皆様にご参会いただきますよう宜しくお願い申し上げます。


次第 (司会:名古屋大学グリーンモビリティ連携研究センター 特任助教 一木輝久)

13:30-13:20 開会挨拶 森川 高行 氏
名古屋大学グリーンモビリティ連携研究センター長・教授

講演:各大学の描く次世代モビリティ社会像とそこへのアプローチ・要素技術
13:20-14:05 講演I 「豊橋市における電気自動車関連産業発展の環境・経済的影響評価」
宮田 譲 氏
豊橋技術科学大学未来ビークルシティリサーチセンター 副センター長/ 建築・都市システム学系 教授

 <小休止 10分> 

14:15-15:00 講演II 「自動走行の実現へ向けた現在の取り組み」(仮)
米陀 佳祐 氏
豊田工業大学スマートビークル研究センター 研究員

15:00-15:45 講演III 「普通車の燃費向上とHVの将来性,EVの可能性」(仮)
中村 隆 氏
名古屋工業大学次世代自動車工学教育研究センター長・教授

 <小休止 10分> 

「環境考慮型モビリティ技術経営特別講座」受講者によるグループ発表(15:55-17:45)
15:55-16:20  グループA
16:20-16:45  グループB
16:45-17:10  グループC
17:10-17:35  グループD

17:35-17:45  講評
株式会社日本能率協会コンサルティング(JMAC)RD&Eマネジメント革新センター センター長
本講座ファシリテーター 鬼束 智昭 氏

17:45-17:55  閉会挨拶  小野木 克明 氏
名古屋大学グリーンモビリティ連携研究センター 教授

18:10-19:30  技術交流会 (南部食堂1階Mei-dining )

開催計画  
日時:
  • 平成27年2月13日(金)13:00〜17:55
場所: 名古屋大学 経済学部 1階第1講義室(名古屋市千種区不老町)
http://www.nagoya-u.ac.jp/access-map/higashiyama/soec.html
主催: 名古屋大学グリーンモビリティ連携研究センター
共催: 独立行政法人新エネルギー・産業技術総合開発機構(NEDO)
名古屋工業大学次世代自動車工学教育センター、
豊橋技術科学大学未来ビークルシティリサーチセンター、
豊田工業大学スマートビークル研究センター、
名古屋大学エコトピア科学研究所、公益財団法人名古屋産業科学研究所
協賛(予定): 公益社団法人自動車技術会
後援(予定): 愛知県、岐阜県、公益財団法人科学技術交流財団、一般社団法人中部産業連盟
協力: 次世代自動車地域産学官フォーラム
参加費: 定員200 名 先着申込み順 参加費 無料(但し、技術交流会は会費3,000円)
申込み方法: 以下のURLより参加申し込みフォームに必要事項をご記入の上、お申込ください。
http://www.gvm.nagoya-u.ac.jp/g_news/GremoSympo18th.html
申込締切日:平成27年2月10日(火)
※座席の都合上、必ず事前にお申し込み下さい。
※定員(200名)になり次第締め切ります。
※申込締切日以降のお申し込みは、直接当日受付までお越し下さい。
※申込後にキャンセルされる場合は、その旨、事務局までご連絡お願い致します。
問合せ先: 名古屋大学グリーンモビリティ連携研究センター事務局
〒464-8603名古屋市千種区不老町グリーンビークル材料研究施設事務室
TEL:052-747-6722
E-Mail:info(at)gvm.nagoya-u.ac.jp
(メールを送る際は(at)に@を入れてください。)
URL:http://www.gvm.nagoya-u.ac.jp/
ポスター: PDFファイル


エコトピア科学シンポジウム  市民公開講座「安全・安心の電力供給システムに向けて」

1. 基調講演:電気を作る〜電力システム信頼性維持のためのポイントとは?
      餘利野 直人(広島大学 教授)

2. パネルディスカッション
      コーディネータ :舟橋 俊久(名古屋大学 教授)
      パネリスト :餘利野 直人(広島大学 教授)
      藤井 康正(東京大学 教授)
      浅野 浩志(電力中央研究所,東京大学 客員教授,早稲田大学 客員教授)
      大山 力(横浜国立大学 教授)
      加藤 丈佳(名古屋大学 准教授)
      総合司会 :真鍋 勇介(名古屋大学 助教)

開催計画  
日時:
  • 平成26年11月22日(土) 13:00〜15:50
会場: 名古屋大学 野依記念学術交流館2階カンファレンスホール
講演会/シンポジウム名称: 市民公開講座「安全・安心の電力供給システムに向けて」
事前参加申込: 不要
問合せ先: 所属: エネルギーシステム(中部電力)寄附研究部門
氏名: 真鍋 勇介
E-mail:manabe(at)esi.nagoya-u.ac.jp
(メールを送る際は(at)に@を入れてください。)
Tel:052-789-3141
URL: http://www.frdes.esi.nagoya-u.ac.jp/20141122.html
ポスター: PDFファイル
講演言語: 日本語



名古屋大学グリーンモビリティ連携研究センター 第17回次世代自動車公開シンポジウム/ 第4回過信CRESTシンポジウム
「行動モデルに基づく過信の抑止」

名古屋大学では、環境への負担が少なく、安全かつ安心な交通手段及びシステム(グリーンモビリティ)に関する世界的研究拠点の形成を目指し、学内共同教育研究施設として「名古屋大学グリーンモビリティ連携研究センター」を平成23年7月に設置し、産学官連携及び国際連携のもと、革新的技術を創出するための研究開発の促進、研究者の人材育成を進めております。その取り組みの成果の一つとして、今回は、独立行政法人科学技術振興機構JST-CRESTと共催で、運転行動における過信の抑止について検討するシンポジウムを開催することになりました。多くの皆様にご参会いただきますよう宜しくお願い申し上げます。なお、当シンポジウムは台風18号の影響により開催日を平成26年11月13日(木)に延期いたしました。


次第 (司会:名古屋大学グリーンモビリティ連携研究センター 特任助教 一木輝久)

13:30-13:40 開会挨拶 武田 一哉 氏 
名古屋大学大学院情報科学研究科/グリーンモビリティ連携研究センター 教授

13:40-14:10 講演I 「行動モデルに基づく過信の抑止」
講演者:武田 一哉 氏
名古屋大学大学院情報科学研究科/グリーンモビリティ連携研究センター 教授

14:10-14:55 招待講演 「人-人工物間相互作用から見た過信とその学習」
講演者:原田 悦子 氏
筑波大学大学院人間総合科学研究科 教授

 <小休止 15分> 

15:10-15:55 講演II 「自動運転システムのための情報プラットフォーム」
講演者:加藤 真平 氏
名古屋大学大学院情報科学研究科/グリーンモビリティ連携研究センター 准教授

15:55-16:25 講演III 「自動運転システムに対する過信検出と抑止に向けて 〜ドライビングシミュレーターを用いた実験的検討〜」
講演者:寺井 仁 氏
名古屋大学大学院情報科学研究科/JST CREST 特任准教授

16:25-16:30 閉会挨拶 鈴木 達也 氏
名古屋大学大学院工学研究科/グリーンモビリティ連携研究センター 教授

16:40-18:40 技術交流会(会場:名古屋大学 ベンチャービジネスラボラトリー3階 ベンチャーホール)

開催計画  
日時:
  • 平成26 年11 月13 日(木)13:30〜16:30
場所: 名古屋大学 ベンチャービジネスラボラトリー3階 ベンチャーホール(名古屋市千種区不老町)
http://www.nagoya-u.ac.jp/access-map/higashiyama/sangaku.html
主催: 名古屋大学グリーンモビリティ連携研究センター
独立行政法人科学技術振興機構JST-CREST 「武田プロジェクト」
共催: 名古屋大学エコトピア科学研究所、公益財団法人名古屋産業科学研究所、
IEEE ITSS Nagoya Chapter
協賛: 公益社団法人自動車技術会
後援: 愛知県、公益財団法人科学技術交流財団、一般社団法人中部産業連盟
協力: 次世代自動車地域産学官フォーラム
参加費: 定員100 名 先着申込み順 参加費 無料(但し、技術交流会は会費3,000円)
申込み方法: 以下のURLより参加申し込みフォームに必要事項をご記入の上、お申込ください。
http://www.gvm.nagoya-u.ac.jp/g_news/GremoSympo17th.html
申込締切日:平成26年11月12日(水)
※座席の都合上、必ず事前にお申し込み下さい。
※定員(100名)になり次第締め切ります。
※申込締切日以降のお申し込みは、直接当日受付までお越し下さい。
※申込後にキャンセルされる場合は、その旨、事務局までご連絡お願い致します。
問合せ先: 名古屋大学グリーンモビリティ連携研究センター事務局
〒464-8603名古屋市千種区不老町グリーンビークル材料研究施設事務室
TEL:052-747-6722
E-Mail:info(at)gvm.nagoya-u.ac.jp
(メールを送る際は(at)に@を入れてください。)
URL:http://www.gvm.nagoya-u.ac.jp/
ポスター: PDFファイル



第95回エコトピア科学講演会  東日本大震災直後の仙台マイクログリッドの運用経験と次への展開

講演者 平川康夫

NTTファシリティーズ エネルギー事業本部 技術部 担当課長

開催計画  
日時:
  • 平成26年11月11日(土) 15:30〜16:30
会場: 名古屋大学 IB電子情報館 北棟 10階 IB101講義室
講演会/シンポジウム名称: 東日本大震災直後の仙台マイクログリッドの運用経験と次への展開
事前参加申込: 不要
問合せ先: 所属: エネルギーシステム(中部電力)寄附研究部門
氏名: 真鍋 勇介
E-mail:manabe(at)esi.nagoya-u.ac.jp
(メールを送る際は(at)に@を入れてください。)
Tel:052-789-3141
講演言語: 日本語



名古屋大学グリーンモビリティ連携研究センター 第16回次世代自動車公開シンポジウム
「モビリティを支える金属材料」

名古屋大学では、環境への負担が少なく、安全かつ安心な交通手段及びシステム(グリーンモビリティ)に関する世界的研究拠点の形成を目指し、学内共同教育研究施設として「名古屋大学グリーンモビリティ連携研究センター」を平成23年7月に設置し、産学官連携及び国際連携のもと、革新的技術を創出するための研究開発の促進、研究者の人材育成を進めております。その取り組みの成果の一つとして、今回は、名古屋大学で開催される日本金属学会および日本鉄鋼協会2014年秋季講演大会と併催で、モビリティを支える金属について検討するシンポジウムを開催することになりました。多くの皆様にご参会いただきますよう宜しくお願い申し上げます。


次第 (司会:名古屋大学グリーンモビリティ連携研究センター 特任助教 一木輝久)

13:30-13:40 開会挨拶
石川 孝司 名古屋大学グリーンモビリティ連携研究センター 教授

13:40-14:30 講演I 「自動車産業と共に歩む薄鋼板」(仮)
講演者:高橋 学 氏 
新日鐵住金株式会社 技術開発部 フェロー

14:30-15:20 講演II 「レアアース削減を目指した磁石材料の開発」(仮)
講演者:森田 敏之 氏 
大同特殊鋼株式会社 電磁材料研究所 磁石材料第一研究室 室長

 <小休止 15分> 

14:35-16:25 講演III 「鋼道路橋を作る架ける守る」(仮) 
講演者:松村 寿男 氏 
瀧上工業株式会社 企画管理室 技術開発グループ 技術開発チームリーダー 課長

16:25-17:15 講演IV 「部品加工競争力強化に向けた同期一貫生産システムの開発」
講演者:大野 哲生 氏 
株式会社デンソー 生産技術開発部 第1生技開発室 室長

17:15-17:20 閉会挨拶
小野木 克明 名古屋大学グリーンモビリティ連携研究センター長・教授

17:30-19:00 技術交流会(会場:名古屋大学 ES総合館1階 レストラン シェ ジロー)

開催計画  
日時:
  • 平成26 年9 月24 日(水)13:30〜17:20
場所: 名古屋大学 IB電子情報館 東館2階 大講義室(名古屋市千種区不老町)
http://www.nagoya-u.ac.jp/access-map/higashiyama/congre.html
主催: 名古屋大学 グリーンモビリティ連携研究センター
共催: 名古屋大学エコトピア科学研究所、
名古屋大学大学院工学研究科附属材料バックキャストテクノロジー研究センター、
公益財団法人名古屋産業科学研究所
協賛: 公益社団法人自動車技術会(予定)、公益社団法人日本金属学会東海支部、
一般社団法人日本塑性加工学会東海支部、一般社団法人日本鉄鋼協会東海支部、
一般社団法人軽金属学会東海支部、一般社団法人日本熱処理技術協会中部支部、
日本土木学会中部支部
後援: 愛知県(予定)、公益財団法人科学技術交流財団(予定)、一般社団法人中部産業連盟
協力: 次世代自動車地域産学官フォーラム
参加費: 定員300 名 先着申込み順 参加費 無料(但し、技術交流会は会費3,000円)
申込み方法: 以下のURLより参加申し込みフォームに必要事項をご記入の上、お申込ください。
http://www.gvm.nagoya-u.ac.jp/g_news/GremoSympo16th.html
申込締切日:平成26年9月22日(火)
※座席の都合上、必ず事前にお申し込み下さい。
※定員(300名)になり次第締め切ります。
※申込締切日以降のお申し込みは、直接当日受付までお越し下さい。
※申込後にキャンセルされる場合は、その旨、事務局までご連絡お願い致します。
問合せ先: 名古屋大学グリーンモビリティ連携研究センター事務局
〒464-8603名古屋市千種区不老町グリーンビークル材料研究施設事務室
TEL:052-747-6722
E-Mail:info(at)gvm.nagoya-u.ac.jp
(メールを送る際は(at)に@を入れてください。)
URL:http://www.gvm.nagoya-u.ac.jp/
ポスター: PDFファイル



エコトピア科学シンポジウム  第1回エネルギーシステムシンポジウム「持続可能な社会のためのエネルギーシステム」

1. 名古屋大学エコトピア科学研究所エネルギーシステム研究部門(第6期)の活動方針
舟橋 俊久 (名古屋大学 教授)

2. 持続可能な社会のためのエネルギーシステム
仁田 旦三 (東京大学 名誉教授)

3. 再生可能エネルギー発電予測の必要性と動向
杉本 重幸 (中部電力)

4. コミュニティエネルギーの実証試験
是石 純 (トヨタ自動車)

5. アンシラリーサービスとデマンドレスポンスの今後
浅野 浩志 (電力中央研究所,東京大学 客員教授,早稲田大学 客員教授)

6. スマート社会のための雷保護システム
関岡 昇三 (湘南工科大学 教授

開催計画  
日時:
  • 平成26年7月4日(金) 13:00〜18:00
会場: 名古屋大学 IB電子情報館 中棟2階大講義室
講演会/シンポジウム名称: 第1回エネルギーシステムシンポジウム「持続可能な社会のためのエネルギーシステム」
事前参加申込: 必要 
申込締切:   6 月 20 日
申込先 : 下記問合せ先
問合せ先: 所属: エネルギーシステム(中部電力)寄附研究部門
氏名: 真鍋 勇介
E-mail:manabe(at)esi.nagoya-u.ac.jp
(メールを送る際は(at)に@を入れてください。)
URL: http://www.frdes.esi.nagoya-u.ac.jp/20140704.html
ポスター: PDFファイル
講演言語: 日本語



名古屋大学グリーンモビリティ連携研究センター 第15回次世代自動車公開シンポジウム
〜名古屋大学・日本大学合同〜 「未来モビリティ実現のための人・車・社会」

名古屋大学では、環境への負担が少なく、安全かつ安心な交通手段及びシステム(グリーンモビリティ)に関する世界的研究拠点の形成を目指し、学内共同教育研究施設として「名古屋大学グリーンモビリティ連携研究センター」を平成23年7月に設置し、産学官連携及び国際連携のもと、革新的技術を創出するための研究開発の促進、研究者の人材育成を進めております。その取り組みの成果の一つとして、今回は、日本大学生産工学部自動車工学リサーチ・センターと合同で、多角的視点から未来モビリティを検討するシンポジウムを開催することになりました。多くの皆様にご参会いただきますよう宜しくお願い申し上げます。


次第 (司会:名古屋大学グリーンモビリティ連携研究センター 特任助教 一木輝久)

13:30-13:35 開会挨拶
名古屋大学グリーンモビリティ連携研究センター長・教授 小野木 克明

【未来モビリティ実現のための車】

13:35-14:05 講演I 「自動運転技術に資するコンピュータサイエンス」
講演者:加藤 真平 氏 名古屋大学グリーンモビリティ連携研究センター 准教授

14:05-14:35 講演II 「自動車技術の現状と将来」
講演者:景山 一郎 氏 日本大学生産工学部自動車工学リサーチ・センター長・教授

 <小休止 10分> 

【未来モビリティ実現のための人】

14:45-15:25 講演III 「表出された行動から読み取るドライバ特性」 
講演者:鳥居塚 崇 氏 日本大学生産工学部自動車工学リサーチ・センター 准教授

15:25-16:05 講演IV 「運転寿命を延ばすモビリティは可能か?」(仮)
講演者:青木 宏文 氏 名古屋大学グリーンモビリティ連携研究センター 特任教授

 <小休止 10分> 

【未来モビリティ実現のための社会】

16:15-16:55 講演V 「シリアスゲームの構築法〜安全工学への応用〜」
講演者:古市 昌一 氏 日本大学生産工学部自動車工学リサーチ・センター 副センター長・教授

16:55-17:35 講演VI 「モビリティのシェアリング」(仮)
講演者:山本 俊行 氏 名古屋大学グリーンモビリティ連携研究センター 教授

17:35-17:40 閉会挨拶
名古屋大学グリーンモビリティ連携研究センター 教授 宇治原 徹

17:50-19:00 技術交流会(会場:名古屋大学 野依記念学術交流館 1階 会議室)

開催計画  
日時:
  • 平成26 年6 月27 日(金)13:30〜17:40
場所: 野依記念学術交流館 2階 カンファレンスホール(名古屋市千種区不老町)
http://www.nagoya-u.ac.jp/access-map/higashiyama/congre.html
主催: 名古屋大学 グリーンモビリティ連携研究センター、
日本大学生産工学部自動車工学リサーチ・センター
共催: 名古屋大学エコトピア科学研究所、
公益財団法人名古屋産業科学研究所(予定)
協賛: 公益社団法人自動車技術会(予定)
後援: 愛知県(予定)、公益財団法人科学技術交流財団(予定)、一般社団法人中部産業連盟(予定)
協力: 次世代自動車地域産学官フォーラム
参加費: 定員200 名 先着申込み順 参加費 無料(但し、技術交流会は会費3,000円)
申込み方法: 以下のURLより参加申し込みフォームに必要事項をご記入の上、お申込ください。
http://www.gvm.nagoya-u.ac.jp/g_news/GremoSympo15th.html
申込締切日:平成26年6月25日(水)
※座席の都合上、必ず事前にお申し込み下さい。
※定員(200名)になり次第締め切ります。
※申込締切日以降のお申し込みは、直接当日受付までお越し下さい。
※申込後にキャンセルされる場合は、その旨、事務局までご連絡お願い致します。
問合せ先: 名古屋大学グリーンモビリティ連携研究センター事務局
〒464-8603名古屋市千種区不老町グリーンビークル材料研究施設事務室
TEL:052-747-6722
E-Mail:info(at)gvm.nagoya-u.ac.jp
(メールを送る際は(at)に@を入れてください。)
URL:http://www.gvm.nagoya-u.ac.jp/



名大祭ラボツアー
「反応科学超高圧電子顕微鏡を見てみよう」


開催計画  
日時:
  • 平成26年 6 月7日(土)13:20〜14:00,14:20〜15:00,15:20〜16:00
場所: 超高圧電子顕微鏡施設
事前参加申込: 必要
申込先: https://meidaisai-nu.sakura.ne.jp/55th/boshu/kenkyukokai/kenkyukokai_form.html
※定員15名
問合せ先: グリーンシステム部門 岡田啓
Eメール:okada(at)esi.nagoya-u.ac.jp
(メールを送る際は(at)に@を入れてください。)
URL: http://meidaisai.com



特別ワークショップ
「金属のリサイクルに触れてみよう」

金属のリサイクルは電池と同じ。目で見て金属のリサイクルについて勉強しましょう。
(金属に触れます。金属アレルギーの方はお控えください。)

開催計画  
日時:
  • 平成26年 3 月 27日(木)14:00〜16:00
場所: エコパルなごや (愛知県名古屋市中区栄1丁目23-13 8階)
http://www.ecopal.city.nagoya.jp/
参加費: 500円 (当日、支払いください)
対象: 小学生(3年生未満は保護者同伴)
事前参加申込: 必要
申込期限:平成26年3月13日17時
申込先:下記問い合わせ先よりお申込ください。
※定員16名(先着順)
問合せ先: エコパルなごや窓口
電話:052-223-1066 
ファックス:052-223-4199 
Eメール:a2231066(at)kankyokyoku.city.nagoya.lg.jp
(メールを送る際は(at)に@を入れてください。)
ポスター: PDFファイル



名古屋大学ナノテクノロジープラットフォーム 第1回 合同シンポジウム
〜中部のものづくりは名大から〜

名古屋大学では、文部科学省ナノテクノロジープラットフォームにおいて、3つの領域「分子・物質合成プラットフォーム」「微細加工ナノプラットフォーム」「微細構造解析プラットフォーム」に採択され、大学の保有する最先端の共用設備を用いて、産業界を中心に、大学、公的研究機関の技術者、研究者を支援しています。企業等のかかえる問題解決への最短アプローチを提供し、利用者の教育支援も含めた、産学官連携や異分野融合を推進することを目的としています。

このたび、「文部科学省 ナノテクノロジープラットフォーム 第1回 合同シンポジウム 〜中部のものづくりは名大から〜」と題しまして、支援の成果報告と新規ユーザーの利用拡大を目的として、下記要領にてシンポジウムを開催する運びとなりました。

この機会に是非とも、名古屋大学の最先端装置での成果をご聴講の上、本事業をご活用いただきますようご案内申し上げます。

開催計画  
日時:
  • 平成26 年2 月20 日(木)13:00〜17:30
場所: 名古屋大学 ES総合館ホール(成果発表講演)・ES総合館会議室(展示・技術相談)
(名古屋市千種区不老町)
http://www.nagoya-u.ac.jp/access-map/higashiyama/congre.html
参加費: 無料
対象: 産業界の技術開発担当者、大学、研究機関の研究者
申込み方法: 以下のURLにアクセスしてお申し込みください。
http://nanoplat.nagoya-microscopy.jp/
問合せ先: エコトピア科学研究所 超高圧電子顕微鏡施設 微細構造解析プラットフォーム 事務局
「名古屋大学ナノテクノロジープラットフォーム 第1回シンポジウム」担当 宛
TEL:052-789-3632 / FAX:052-789-3174
E-Mail:nanoplat(at)nagoya-microscopy.jp
(メールを送る際は(at)に@を入れてください。)
ポスター: PDFファイル



名古屋大学グリーンモビリティ連携研究センター 第14回次世代自動車公開シンポジウム
「環境考慮型モビリティ技術経営特別講座」報告会(併催)

名古屋大学グリーンモビリティ連携研究センターでは、環境への負担が少なく安全かつ安心な交通手段及びシステム(グリーンモビ リティ)に関する世界的研究拠点の形成を目指し、産学官連携及び国際連携のもと、革新的技術を創出するための研究開発を促進する とともに、次世代モビリティの企画および開発戦略を担う人材の育成を行っています。平成25年度においては、独立行政法人新エネ ルギー・産業技術総合開発機構(NEDO)の委託を受けて「環境考慮型モビリティ技術経営特別講座」を開講しております。

今般、「第14回次世代自動車公開シンポジウム」として、次世代モビリティの企画及び開発に必要な技術経営手法の理解を目的と した講演、及び上記講座受講者による報告会を企画しております。講座受講者とシンポジウム参加者との質疑応答を通じて、新たな 発想を生み出す契機になればと考えております。

多くの皆様のご参加をお願い申し上げます。


次第 (司会:名古屋大学グリーンモビリティ連携研究センター 特任教授 辻 信一)

13:00-13:05 開会挨拶
名古屋大学グリーンモビリティ連携研究センター長・教授 小野木克明

13:05-13:10 共催者挨拶
独立行政法人新エネルギー・産業技術総合開発機構(NEDO)

13:10-13:55 講演T 「 技術立脚型経営:日本と世界はどこへ向かうのか 」 
講演者:許斐 義信氏 元慶應義塾大学大学院経営管理研究科(ビジネススクール) 教授、特定非営利活動法人技術立脚型経営研究会 代表

13:55-14:40 講演U 「 イノベーション創造のために 」 
講演者:藤村 修三氏 東京工業大学大学院イノベーションマネジメント研究科 研究科長

 <小休止 10分> 

14:50-15:20 講演V 「環境考慮型モビリティを活用した近未来の移動と私たちの暮らし 」 
講演者:深谷 信介氏 株式会社博報堂 コンサルティング局 シニアストラテジックプランニングディレクター、 名古屋大学グリーンモビリティ連携研究センター 招へい教員

 <小休止 10分> 

≪「環境考慮型モビリティ技術経営特別講座」受講者によるグループ発表 ≫

15:30-15:55 グループA 「 多様化社会のモビリティ 」

15:55-16:20 グループB 「 未来の移動権〜個人が自由に移動できる権利〜 」

16:20-16:45 グループC 「 持続して社会と共存可能なモビリティに向けて 〜交通事故のない社会に向けて〜 」

 <小休止 10分> 

16:55-17:20 グループD 「 新たな価値の創造による日本の成長戦略 〜2030 年、今度のOFF はどこ行く?〜 」

17:20-17:45 グループE 「 将来の若者に提案する環境考慮型モビリティ 」

17:45-17:55 講評 
本講座ファシリテーター:鬼束 智昭氏 株式会社日本能率協会コンサルティング(JMAC)、RD&E マネジメント革新センター センター長

17:55-18:00 閉会挨拶

18:10-19:30 懇親会 (会場:名古屋大学 南部食堂 1 階 Mei-dining)

開催計画  
日時:
  • 平成26 年2 月14 日(金)13:00〜18:00
場所: 名古屋大学 経済学部 1階 第1講義室(名古屋市千種区不老町)
http://www.nagoya-u.ac.jp/access-map/higashiyama/soec.html
主催: 名古屋大学 グリーンモビリティ連携研究センター
共催: 独立行政法人新エネルギー・産業技術総合開発機構(NEDO)、
名古屋大学エコトピア科学研究所、公益財団法人名古屋産業科学研究所
協賛: 公益社団法人自動車技術会(予定)
後援: 愛知県(予定)、公益財団法人科学技術交流財団(予定)、一般社団法人中部産業連盟
協力: 次世代自動車地域産学官フォーラム
参加費: 定員200 名 先着申込み順 参加無料(技術交流会参加費:3,000 円)
申込み方法: 以下のURLより参加申し込みフォームに必要事項をご記入の上、お申込ください。
http://www.gvm.nagoya-u.ac.jp/g_news/entry-382.html
申込締切日:平成26年2月12日(水)
※座席の都合上、必ず事前にお申し込み下さい。
※定員(200名)になり次第締め切ります。
※申込締切日以降のお申し込みは、直接当日受付までお越し下さい。
※申込後にキャンセルされる場合は、その旨、事務局までご連絡お願い致します。
問合せ先: 名古屋大学グリーンモビリティ連携研究センター事務局
〒464-8603名古屋市千種区不老町グリーンビークル材料研究施設事務室
TEL:052-747-6722
E-Mail:info(at)gvm.nagoya-u.ac.jp
(メールを送る際は(at)に@を入れてください。)
URL:http://www.gvm.nagoya-u.ac.jp/
ポスター: PDFファイル



第94回エコトピア科学講演会 「BHC研究の最近の進歩:代謝と作用機作」
田中啓司(エコトピア科学研究所客員教授)

「BHC研究の最近の進歩:代謝と作用機作」
田中啓司(エコトピア科学研究所客員教授)

毒性が強く、難分解性、生物蓄積性、長距離移動性、人の健康又は環境への悪影響を有する化学物質は、ストックホルム条約(2004年発効)において残留性有機汚染物質(Persistent Organic Pollutants, POPs)と定義され、国際的にその環境中への放出削減および廃絶処置が求められている。本講演で対照とするBHCもPOPsの一つである。BHCは複数の立体異性体からなる混合物で、異性体によって環境中および生体内での代謝過程が異なることが知られているが、まだ十分に明らかになっておらず、古くて新しい課題と成っている。そこで、BHCの代謝・分解過程の研究に関する最近の進歩を紹介する。


開催計画  
日時: 平成26年1月27日(月) 15:00〜17:00
会場:
  • 共同教育研究施設2号館311会議室
講演会/シンポジウム名称: BHC研究の最近の進歩:代謝と作用機作
田中啓司(エコトピア科学研究所客員教授)
事前参加申込: 不要
問合せ先: 所属  :環境システム・リサイクル科学研究部門
氏名  :片山新太
E-mail :a-katayama(at)esi.nagoya-u.ac.jp
(メールを送る際は(at)に@を入れてください。)
TEL: 052-789-5856
ポスター: PDFファイル
講演言語: 英語



エコトピア科学シンポジウム  パワーテクノプロムナード (第7回)「電気工学分野の人材育成」〜日本の未来を担う技術者を育てる施策〜

・テーマ

「電気工学分野の人材育成」〜日本の未来を担う技術者を育てる施策〜

・司会/コーディネータ
花井 正広 (名古屋大学)

・パネリスト(敬称略)
井上俊光(中部電力 人事部採用G)
神保睦子(大同大学 教授)
鈴置保雄(名古屋大学 教授)
松本英彦(三菱電機 名古屋製作所)

開催計画  
日時:
  • 平成26年1月24日(金) 14:00〜17:00
会場: 大同大学 滝春キャンパス A棟本館14F交流室
講演会/シンポジウム名称: パワーテクノプロムナード (第7回)「電気工学分野の人材育成」〜日本の未来を担う技術者を育てる施策〜
事前参加申込: 必要 
申込締切:   1 月 15 日
申込先 : 下記問合せ先
問合せ先: 所属: エネルギーシステム寄附研究部門
氏名: 小島寛樹
TEL: 052-789-5874
E-mail: h-kojima(at)esi.nagoya-u.ac.jp
(メールを送る際は(at)に@を入れてください。)
URL: http://www.hayakawalab.nuee.nagoya-u.ac.jp/EcoTopia/ex.annnai/7_powertech.htm
ポスター: PDFファイル
講演言語: 日本語



エコトピア科学講演会
市民参加アベニュー「聞いてみよう、見てみよう! あなたの周りの電気と暮らし」(第8回)

テーマ「環境に配慮した電気エネルギー輸送と貯蔵」

13:30-13:40

開会の辞:田中 信夫 教授(名古屋大学エコトピア科学研究所・所長)

趣旨説明:花井 正広 教授(名古屋大学エコトピア科学研究所)

13:40-14:25

「スマートグリッドの展開と、それがもたらすもの」 竹田 大輔 氏 (東芝 電力流通システム事業部)

14:25-15:10

「超電導送電:電気エネルギー輸送のロス低減」 楠瀬 暢彦 氏 (新エネルギー・産業技術総合開発機構省エネルギー部)

15:10-15:30

休憩

15:30-16:15

「Liイオン電池 及び 革新型蓄電池における現状と課題」 入山 恭寿 教授(名古屋大学大学院 工学研究科)

16:15-17:00

「NAS電池のアプリケーション 」 古田 一人 氏 (日本ガイシ 電力事業本部)


開催計画  
日時: 平成25年12月15日(日)13:30〜17:00
会場: 名古屋大学IB電子情報館中棟2階IB大講義室
講演会/シンポジウム名称: 市民参加アベニュー「聞いてみよう、見てみよう! あなたの周りの電気と暮らし」(第8回)
事前参加申込: 必要 
申込締切: 11 月 29 日 17時
当日まで申し込みを受け付けます。
申込先: 下記問合せ先
問合せ先: 所属: エネルギーシステム寄附研究部門
氏名: 花井正広,小島寛樹
TEL: 052-789-5874
FAX: 052-789-5374
E-mail: h-kojima※@esi.nagoya-u.ac.jp
(メールを送る際は※印を削除してください。)
URL: http://www.esi.nagoya-u.ac.jp/h/isets13/Program.php#OpenLecture
ポスター: PDFファイル
講演言語: 日本語



エコトピア科学シンポジウム
環境政策と生物多様性・生態系サービスの評価の考え方

目的:
環境政策における生物多様性と生態系サービスの評価手法に関する最新の研究成果について一般公開及び意見交換を行う。

講演者:
Dr. Philip Gibbons (The Australian National University)
Dr. Junko Hoshi (California, Department of Fish and Wildlife, USA)
町村 尚 准教授 (大阪大学)
伊藤 昭彦 主任研究員 (国立環境研究所)
菊池 佐智子 研究員 (茨城大学)
林 希一郎 教授 (名古屋大学)
ほかポスター発表あり


開催計画  
日時: 平成25年12月12日(木)13:00〜18:00
会場: 名古屋大学 野依記念学術交流館
講演会/シンポジウム名称: 環境政策と生物多様性・生態系サービスの評価の考え方
事前参加申込: 必要 
申込締切: 12 月 10 日
申込先: 下記問合せ先
問合せ先: 名古屋大学エコトピア科学研究所 担当:林研究室
e-mail:  eco1212(at)esi.nagoya-u.ac.jp
(メールを送る際は(at)に@を入れてください。)
URL: http://www.maruhaya.esi.nagoya-u.ac.jp/pub%20in/2013.12.12.Hayashi-ken.WS.pdf
講演言語: 日本語(一部英語発表には通訳が入ります。)



第92回エコトピア科学講演会  難分解性有機汚染化学物質のバイオセンサーによる検出と分子毒性学

講演題目

難分解性有機汚染化学物質のバイオセンサーによる検出と分子毒性学

講師: 郭良宏教授・副所長(中国科学院環境生態中心環境化学および毒性学研究所 )

ポリ塩化ビフェニル、ポリ臭化ジフェニルエーテル(PBDEs)、ポリフッ化炭素化合物等の難分解性有機汚染化学物質(POPs)は、環境中での濃度は非常に低いが、高い毒性を有している。我々の研究グループでは、蛍光タンパク質を用いたバイオチップによる多様な環境化学物質を同時に高感度で迅速定量する方法を開発した。光電気化学的DNAセンサーは、DNA損傷化学物質の検出やDNA損傷バイオマーカーの定量に用いることができる。POPsの作用機構や構造毒性相関をよりよく理解するために、水酸化PBDEsと甲状腺ホルモン輸送タンパク質や、ホルモン受容体との結合相互作用とその生物学的効果を調べている。


開催計画  
日時:
  • 10月3日(木)15:00〜17:00
会場: 共同教育研究施設2号館8階大会議室
講演会/シンポジウム名称: 難分解性有機汚染化学物質のバイオセンサーによる検出と分子毒性学
事前参加申込: 不要
問合せ先: 氏名等(和文)  :片山新太
氏名等(英文)   : Arata Katayama
所属(部門等):   環境システムリサイクル科学研究部門
Email/Tel等   :a-katayama※@※esi.nagoya-u.ac.jp
(メールを送る際は※印を削除してください。)
講演言語: 英語



名古屋大学グリーンモビリティ連携研究センター 第12回次世代自動車公開シンポジウム
「人間特性に関わる次世代自動車研究」

名古屋大学では、環境への負担が少なく、安全かつ安心な交通手段及びシステム(グリーンモビリティ)に関する世界的研究拠点の形成を目指し、平成23年7月より、学内共同教育研究施設として「名古屋大学グリーンモビリティ連携研究センター」を設立し、産学官連携及び国際連携のもと、革新的技術を創出するための研究開発の促進、研究者の人材育成を進めております。 その取り組みの成果の一つとして、今回は、グリーンモビリティにおけるキーテクノロジーである、カーロボティクスとヒューマンファクターをキーワードに次世代のカーロボティクス・運転支援技術の可能性と未来について講演頂きます。


・次第 ( 司会:名古屋大学グリーンモビリティ連携研究センター 助教 上野智永 )

13:30-13:35 開会挨拶

13:35-14:25 講演T 「ヒューマンモデリングとドライバ支援システムへの応用」(仮)
講演者:立命館大学 情報理工学部 教授 和田隆広 氏

14:25-15:15 講演U「運転支援と自動運転をどう考えるか? ―人間特性に基づく次世代自動車のあり方―」
講演者:名古屋大学 グリーンモビリティ連携研究センター 教授 大日方五郎 氏

 <小休止 15分> 

15:30-16:20 講演V 「次世代自動車における人と機械との信頼関係醸成のために」(仮)
講演者:筑波大学 システム情報系(情報工学域)准教授 伊藤誠 氏

16:20-17:10 講演W 「コンピュータと力を合わせて学ぶということ ―(人間+IT)−IT=バカとならないために―」
講演者:名古屋大学 情報科学研究科 教授 三輪和久 氏

17:10-17:15 閉会挨拶

17:30-19:00 技術交流会
(会場:名古屋大学 野依記念学術交流館 1階 会議室)


開催計画  
日時:
  • 平成25 年8 月27 日(火)13:30〜17:15
場所: 名古屋大学 野依記念学術交流館 2階 カンファレンスホール(名古屋市千種区不老町)
主催: 名古屋大学 グリーンモビリティ連携研究センター
共催: 公益社団法人 自動車技術会 カー・ロボティクス調査研究委員会(予定)、名古屋大学エコトピア科学研究所、公益財団法人名古屋産業科学研究所
協賛: 公益社団法人 自動車技術会(予定)
後援: 愛知県(予定)、公益財団法人科学技術交流財団、一般社団法人中部産業連盟
講演: 定員200 名 先着申込み順 参加無料(技術交流会参加費:3,000 円)
申込み方法: 件名を「シンポジウム申し込み」とした上で、@氏名、A御所属・職名、BE-Mailアドレス、
C技術交流会参加の有無、をご記入の上、以下アドレスまでE-メールにてお申し込みください。
【連絡先:info※@gvm.nagoya-u.ac.jp(メールを送る際は※印を削除してください。) 申込締切日:2013/8/23】
※座席の都合上、必ずE-Mailにて事前にお申し込み下さい。
※定員(200名)になり次第締め切ります。
※申込締切日以降のお申し込みは、直接当日受付までお越し下さい。
※申込後にキャンセルされる場合は、その旨、事務局までご連絡お願い致します。
問合せ先: 名古屋大学グリーンモビリティ連携研究センター事務局
〒464-8603名古屋市千種区不老町グリーンビークル材料研究施設事務室
TEL:052-747-6722E-Mail:info※@gvm.nagoya-u.ac.jp(メールを送る際は※印を削除してください。)
URL:http://www.gvm.nagoya-u.ac.jp/
ポスター: PDFファイル



エコトピア科学講演会 Prof. MyeongHoon LEE 先生講演会

金属表面の腐食制御

MyeongHoon LEE 先生
韓国海洋大学校 教授・エコトピア科学研究所 客員教授

地球表面の約4分の3を海が占めている。海水には様々なイオンが含まれ、金属を腐食させる原因となる。そのため、海水等の腐食環境に暴露される材料に対しての防食技術が必要である。本講演では、鉄等の腐食を防ぐために、表面に電着によって形成したMg(OH)2の機械的特性や防食特性および防食機構について講演を行う。


開催計画  
日時: 2013年8月30日(金)13:30〜14:30
会場:
  • 工学部 5号館 2F 523講義室
講演会/シンポジウム名称: Prof. MyeongHoon LEE 先生講演会
事前参加申込: 不要
問合せ先: 所属  :ナノマテリアル科学研究部門
氏名  :齋藤永宏
TEL :052-789-3260



エコトピア科学講演会
市民参加アベニュー「聞いてみよう、見てみよう! あなたの周りの電気と暮らし」(第7回)

13:30〜14:20:講演
「電気エネルギー貯蔵 −変わる家庭用蓄電池−」
澤井 宏 氏 (東芝ライテック株式会社)

14:30〜16:30:実験
「電気を作る・運ぶ・遊ぶ」
・電池と直流モータを作る
・電気の反射を見てみよう、等
花井 正広 教授 (名古屋大学)


開催計画  
日時: 平成25年8月8日(水)13:30〜17:00
会場: 名古屋大学ベンチャービジネスラボラトリー 3階 ベンチャーホール
講演会/シンポジウム名称: 市民参加アベニュー「聞いてみよう、見てみよう! あなたの周りの電気と暮らし」(第7回)
事前参加申込: 必要 
申込締切: 8 月 22 日 17時
申込先: 下記問合せ先
問合せ先: 所属: エネルギーシステム寄附研究部門
氏名: 花井正広,小島寛樹
TEL: 052-789-5874
FAX: 052-789-5374
E-mail: h-kojima※@esi.nagoya-u.ac.jp
(メールを送る際は※印を削除してください。)
URL: http://www.hayakawalab.nuee.nagoya-u.ac.jp/EcoTopia/ex.annnai/7_avenue.htm
ポスター: PDFファイル



エコトピア科学講演会
Prof. Kai Liu「旅行時間の不確実性と交通情報提供が出発時刻に及ぼす影響」

講演題目
旅行時間の不確実性と交通情報提供が出発時刻に及ぼす影響

講師:Kai Liu准教授(エコトピア科学研究所招へい教員,日本学術振興会外国人招へい研究者,大連理工大学交通運輸学院准教授)

講演概要:トリップの所要時間には不確実性が含まれているため,目的地での早着や遅着といった負効用が発生する.そのため,個人は所要時間の不確実性を考慮して出発時刻を決定している.一方で,近年のICT技術の発展によりリアルタイムの交通情報の提供が可能となっている.交通情報の提供により所要時間の不確実性を減少させることが可能であり,出発時刻にも影響を及ぼす.本講演では,SP調査データを用いた出発時刻選択モデルの構築結果について紹介する.


開催計画  
日時:
  • 7月18日(木)13時00分から14 時00分まで
会場:
  • 工学部8号館102号室
講演会/シンポジウム名称: Prof. Kai Liu特別講演会「旅行時間の不確実性と交通情報提供が出発時刻に及ぼす影響」
事前参加申込: 不要
問合せ先: 所属  :融合プロジェクト研究部門
氏名  :山本俊行
E-mail :yamamoto@※civil.nagoya-u.ac.jp/052-789-4636
(メールを送る際は※印を削除してください。)



エコトピア科学シンポジウム  パワーテクノプロムナード (第6回)「超電導ケーブルで変わる次世代電力機器・システム」

・テーマ

「超電導ケーブルで変わる次世代電力機器・システム」

・司会/コーディネータ
花井 正広 (名古屋大学)

・パネリスト(敬称略)
楠瀬暢彦(NEDO)
淵野修一郎(産業技術総合研究所)
本庄昇一(東京電力)
増田孝人(住友電気工業)
宮内肇(熊本大学)

開催計画  
日時:
  • 平成25年7月10日(水) 14:00〜17:00
会場: 名古屋大学 豊田講堂第1会議室
講演会/シンポジウム名称: パワーテクノプロムナード (第6回)「超電導ケーブルで変わる次世代電力機器・システム」
事前参加申込: 必要 
申込締切:   7 月 5 日
申込先 : 下記問合せ先
問合せ先: 所属: エネルギーシステム寄附研究部門
氏名: 小島寛樹
TEL: 052-789-5874
FAX: 052-789-5374
E-mail: h-kojima※@esi.nagoya-u.ac.jp
(メールを送る際は※印を削除してください。)
ポスター: PPTファイル



名古屋大学グリーンモビリティ連携研究センター 第11回次世代自動車公開シンポジウム
「グリーンモビリティが目指すエネルギー・リサイクル・環境」

名古屋大学では、環境への負担が少なく、安全かつ安心な交通手段及びシステム(グリーンモビリティ)に関 する世界的研究拠点の形成を目指し、平成23 年7 月より、学内共同教育研究施設として「名古屋大学グリーン モビリティ連携研究センター」を設立し、産学官連携及び国際連携のもと、革新的技術を創出するための研究開 発の促進、研究者の人材育成を進めております。 その取り組みの成果の一つとして、今回は、グリーンモビリティにおけるキーテクノロジーである、エネルギ ー技術と環境、リサイクル技術をキーワードに次世代エネルギー・環境技術の可能性と未来について講演頂きます。


・次第 ( 司会:名古屋大学グリーンモビリティ連携研究センター 助教 上野智永 )

13:30-13:35 開会挨拶
名古屋大学グリーンモビリティ連携研究センター長・教授 小野木克明氏

13:35-14:25 講演T 「太陽エネルギー利用と今後の展望」(仮)
講演者:名古屋大学グリーンモビリティ連携研究センター 教授 株式会社豊田中央研究所 シニアフェロー 元廣友美氏

14:25-15:15 講演U 「海洋エネルギー利用の現状と展望」(仮)
講演者:株式会社豊田中央研究所 環境エネルギー研究室 主席研究員 横田幸治氏

 <小休止 15分> 

15:30-16:20 講演V 「モビリティにおけるリサイクル―化学的分離の役割―」(仮)
講演者:名古屋大学グリーンモビリティ連携研究センター 教授 市野良一氏

16:20-17:10 講演W 「環境情報と環境行動−持続可能な交通システム普及のための一考察−」
講演者:豊橋技術科学大学 環境・生命工学系 准教授 後藤尚弘氏

17:10-17:15 閉会挨拶

17:30-19:00 技術交流会
(会場:名古屋大学 ES 総合館 1 階 レストラン シェ ジロー)


開催計画  
日時:
  • 平成25 年7 月9 日(火)13:30〜17:15
場所: 名古屋大学 ES 総合館 1 階 ES ホール(名古屋市千種区不老町)
主催: 名古屋大学 グリーンモビリティ連携研究センター
共催: 名古屋大学 エコトピア科学研究所、公益財団法人 名古屋産業科学研究所
協賛: 公益社団法人 自動車技術会(予定)
後援: 公益財団法人科学技術交流財団 (予定)、一般社団法人中部産業連盟 (予定)
講演: 定員200 名 先着申込み順 参加無料(技術交流会参加費:3,000 円)
申込み方法: 件名を「シンポジウム申し込み」とした上で、@氏名、A御所属・職名、BE-Mailアドレス、
C技術交流会参加の有無、をご記入の上、以下アドレスまでE-メールにてお申し込みください。
【連絡先:info※@gvm.nagoya-u.ac.jp(メールを送る際は※印を削除してください。) 申込締切日:2013/7/1】
※座席の都合上、必ずE-Mailにて事前にお申し込み下さい。
※定員(200名)になり次第締め切ります。
※申込締切日以降のお申し込みは、直接当日受付までお越し下さい。
※申込後にキャンセルされる場合は、その旨、事務局までご連絡お願い致します。
問合せ先: 名古屋大学グリーンモビリティ連携研究センター事務局
〒464-8603名古屋市千種区不老町グリーンビークル材料研究施設事務室
TEL:052-747-6722E-Mail:info※@gvm.nagoya-u.ac.jp(メールを送る際は※印を削除してください。)
URL:http://www.gvm.nagoya-u.ac.jp/
ポスター: PDFファイル



エコトピア科学講演会
エコトピア科学って何? −環境に調和する社会を作るには−


司会・進行:田原譲(名古屋大学)
「持続可能な地球と幸せとは何かを考えよう」  松井恒雄(中部大学)
「ばい菌が地球を救う」 片山新太(名古屋大学)

開催計画  
日時: 平成25年6月8日(土) 14:30〜16:00
会場: IB電子情報館中棟1階(部屋番号は未定)
講演会/シンポジウム名称: エコトピア科学って何? −環境に調和する社会を作るには−
事前参加申込: 必要 
申込先 : 下記問合せ先
問合せ先: 所属  :情報・通信科学研究部門
氏名  :岡田啓
E-mail/TEL okada@※esi.nagoya-u.ac.jp
(メールを送る際は※印を削除してください。)
URL: http://meidaisai.com/
ポスター: PDFファイル



エコトピア科学講演会
市民参加アベニュー「聞いてみよう、見てみよう! あなたの周りの電気と暮らし」(第6回)


13:00  名古屋大学 集合
14:00〜 見学:メガソーラーたけとよ(武豊火力発電所内)
講演:名城大学 山中三四郎 教授

開催計画  
日時: 平成25年6月5日(水)13:00〜17:00 (13:00名古屋大学集合)
会場: 中部電力(株) メガソーラーたけとよ
講演会/シンポジウム名称: 市民参加アベニュー「聞いてみよう、見てみよう! あなたの周りの電気と暮らし」(第6回)
事前参加申込: 必要 
申込締切:   5 月 22 日
申込先 : 下記問合せ先
問合せ先: 所属: エネルギーシステム寄附研究部門
氏名: 小島寛樹
TEL: 052-789-5874
FAX: 052-789-5374
E-mail: h-kojima※@esi.nagoya-u.ac.jp
(メールを送る際は※印を削除してください。)



エコトピア科学講演会
Yavuz Duvarci先生特別講演会「交通事故データの収集・加工について」

講演題目
交通事故データの収集・加工について

講師:Yavuz Duvarci准教授(エコトピア科学研究所客員准教授,イズミール工科大学准教授)
講演概要: 交通事故データの分析を容易にするためのデータ収集・加工方法に関する講演を行う.また,トルコ・イズミール市において,2005年から2007年の3年間に収集されたデータの分析結果について報告する.

Title: Data Coding and Screening System for Accident Risk Patterns: A Learning System
Speaker: Prof. Yavuz Duvarci (Visiting Associate Professor at EcoTopia Science Institute, and Associate Professor at Department of City and Regional Planning, Izmir Institute of Technology)
Abstract:Accidents on urban roads can occur for many reasons sidelined by the contributing factors which yet all together pose complexity in the analysis of the casualties. In order to simplify the analysis and track changes from one accident to another for comparability, an authentic data coding and category analysis methods are developed, leading to data mining rules. To deal with huge number of parameters, first, most qualitative data are converted into categorical codes (alpha-numeric), so that computing capacity would also be increased. Second, the whole data entry per accident are turned into ID codes, meaning each crash is possibly unique in attributes, called „accident combination?, reducing the large number of similar value accident records into smaller sets of data.
This genetical code technique allows us to learn accident types with its solid attributes. The learning (output averages) provides a decision support mechanism for taking necessary cautions for similar combinations. The results can be analyzed by inputs, outputs (attributes), time (years) and the space (streets). According to Izmir’s case results; sampled data and its accident combinations are obtained for 3 years (2005 - 2007) and their attributes are learned.

開催計画  
日時:
  • 4月30日(火)16時30分から18 時00分まで
会場:
  • 工学部8号館102号室
講演会/シンポジウム名称: Yavuz Duvarci先生特別講演会「交通事故データの収集・加工について」
事前参加申込: 不要
問合せ先: 所属  :融合プロジェクト研究部門
氏名  :山本俊行
E-mail :yamamoto@※civil.nagoya-u.ac.jp/052-789-4636
(メールを送る際は※印を削除してください。)